2017年03月29日

すぐそこにある危機が分からない「愚か者たち」

現在、森友学園問題を国会で審議する売国野党には、正直うんざりしている国民が大多数ではないでしょうか。日本を取り巻く状況は朝鮮半島を中心に非常に緊迫をしています。米軍による北朝鮮への先制攻撃はすでに秒読み段階に差し掛かっていると言われており、現実のものとなれば、我が国にも多大な影響受けることになるにも関わらず、地方の私立学校問題を税金がかかる国会に持ち込み、延々と与党を追求する野党の姿勢を見るに、党利党略であり国家国民よりも次の選挙のことしか考えていない連中が国会議員であることが日本の不幸であると思います。このような連中を選挙で選ぶ国民がいることにも呆れてしまう次第です。      敢えて森友学園のことを少し申せば、これまで、森友学園が経営する塚本幼稚園の教育については、是々非々と考えてきました。教育勅語を子供たちに教える方針は評価していましたが、子供たちに「日本を悪者にする中国や韓国は心を改めて」「安倍首相頑張れ」などと宣誓させる教育は、自らが支那や朝鮮の思想教育のレベルにまで落とした洗脳教育であると感じました。それに籠池氏は今まで、政治家に近づき、その政治家の力を直接、間接を問わず利用しようとし、そして自分が窮地に陥ると、その政治家を売ろうとしているのです。籠池氏ばかりでなく、森友学園そのものが存続の危機に晒されることに及んで、サヨクに情報を売ってしまいました。籠池氏が「寝返った」と見るのが妥当ではないでしょうか。
安倍総理の名前を冠した小学校の開校を目論み、安倍総理がつれないと見るや、今度は昭恵夫人を引っ張り出した。そうやって有力政治家との密接な関係をアピールし、学園経営に利用していたことは既に証明済みです。そして、自分のやってきたことを棚に上げて、サヨク活動家に情報を売る。こういう輩は、擁護されるべき存在ではないと考えています。
嘘を付く、常に被害者面する、己が不利になれば平気で人を裏切る、となれば彼の民族と同様です。                                                   長男のご尊顔を拝見すればもしかすると・・・と考えてしまいます。
埋め込み画像 1                                                                    それにしても、こういゆ腹黒い輩たちの傍ら純心な園児たちの「教育勅語」の奉読姿が気の毒でなりません。
埋め込み画像 2                                                                    いずれにせよ、籠池一家はお上の鉄槌が下るでしょうが、低能な民進・共産などのバカ野党共と反日マスコミを殲滅させることが日本の国益と思う次第です。


posted by きむじい at 11:33| Comment(0) | 日記
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